わたしの教室の感動ストーリー

川崎教室
ぶーやー

一息つくと、親子で成長を感じます

姉妹でコペルプラスにお世話になり、もうすぐ3年になります。

会話をはじめとしたコミュニケーションに悩み、教室に通うことを決めました。

通い始めた当初は緊張しておとなしかったものの、3か月もすると教室内を走り回って

先生に大変申し訳なく感じることもありました。

こんな状態で先生も怒らなくてすごいなぁと毎週のように思います。

通い始めて1年が経過しようとしていたころ、食器洗いをしていると・・

「これはみかん!これはリンゴ!これはバナナ!!」と家にある単語カードを使って

姉妹でフラッシュカードの真似をして遊んでいました。先生役と子供役に分かれて、先生役はカードを次々に繰り出しては

後ろのページに回す。教室の外からドア越しに見る風景とそっくりでした。

微笑ましくなるのと、「へぇー、見ていないようでよく観察しているなぁ」と感心したものです。

いまでは教室で歌う春・夏・秋の虫の歌をお風呂で大きな声で歌っています。

「次は冬の虫だね」って子供に言いましたが、先生へ確認したところ

冬の虫の歌はないとのこと・・・・残念。

「子供は親の心配をよそに成長している~~」と本ではよく見かける文章ですが、

子供が寝てほっと一息ついたとき、本当にそうだなぁと感じることがあります。

子育ての悩みも尽きないし、ついつい周りの子供と比べてへこむことも未だにあります。

先生に相談にのっていただき悩みが和らいだこともありました。

また、教室に飾られている5つのポイント中「あるがままの姿を認めて、比較をしない。」を見て

元気を取り戻すことが多々あります。

親子ともどもサポートしていただき、大変感謝しています。

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