わたしの教室の感動ストーリー

東静岡教室(新規問い合わせ停止中)
にくまん

一言

私は、我が子にお母さんと呼ばれたことはありませんでした。また赤ちゃんの頃から私達夫婦もパパママと呼びあいはしてきませんでした。なんとなく自分たちの柄ではないのと日本語がよいと思ってそうしてきました。
しかし、子供が成長していくにつれて、言葉がでるはず年齢になっても我が子は全然しゃべりませんでした。一歳半検診ではじめて指摘され通院をはじめて、いずれ話すであろう待ちましょうという感じでした。3歳になり幼稚園にはいり、話すであろうと思いまってましたが、やはり、まだまだ話すことはできず、療育をすすめられました。いずれはなすであろうと思っていた我が子が会話ができないことが、かなり衝撃すぎて、すぐに受け止められませんでした。
私は自分の今までしてきた生活態度がわるかったのかな?と自問自答しました。
自分のせいではないかと。しかし発達の問題はまだ完全に原因はわからないとのこで、悶々していますが。コペルさんに通いはじめて我が子は変わりました。最初は人見知りが激しく、親がそばにいないと教室に入れなかったのですが、いまは自ら入室し、きちんと着席してレッスンを受けられるようになりました。
会話はまだおぼつかないですが、自宅ではお風呂にはいると、色が変わるおもちゃであそぶのですが、そのさいに氷水を使って遊んだりするのですが、
おふにはいる度に、すぐ『お母さん、こおりー』と叫んで頼んできます(笑)
いつからかお母さんと言えるようになり、これもコペルの先生のおかげだと思います。いまでは毎日、入浴の度『お母さん、こおりー』と叫んでおります(笑)

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